公益財団法人 自然エネルギー財団が主催する国際シンポジウム「REvision2026:15年の軌跡と未来への展望」が、東京国際フォーラムにて開催されます。エネルギー政策や脱炭素化に関心のある方ならどなたでも参加できるシンポジウムです。
東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所事故から15年が経過した2026年、本シンポジウムでは、この出来事を契機として進められてきた電力システム改革やエネルギー転換の歩みを振り返ります。世界各国で脱炭素化が大きく前進する一方、国際情勢の不安定化を背景にエネルギー安全保障の重要性が改めて問われている現在、日本と世界のこれからのエネルギーのあり方について多角的に議論します。国内外の専門家・有識者が登壇し、未来への展望を共有する場となります。
15年の軌跡を振り返りながら、持続可能なエネルギーの未来を考える機会として、ぜひご参加ください。
目次
開催概要
詳細・申込:公式ページはこちら(https://www.renewable-ei.org/activities/events/20260311.php)
日時:2026年3月11日(水)
会場:東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)
主催:公益財団法人 自然エネルギー財団














