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対流圏(たいりゅうけん)

雲や天気現象が現れる中緯度では地表から高度約10km(平均的には、高緯度では9km、熱帯では16km)までの大気の下層部分。対流圏は、一般に気温が高さと共に減少する領域と定義される。

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