home ストップ温暖化大作戦とは? メールマガジン 昨年の全国大会
 
  九州、沖縄地区 >> 沖縄県代表
地豆腐を食べて、CO2を減らそう。
昔ながらの地豆腐を、大豆づくりから再現。
うまさもフードマイレージも、優等生。

  • 2.4Kg-CO2/大豆3.2kg
 

H19,9.10クルマンボ-大会

取り組みの概要

あたいぐゎープロジェクト

 沖縄在来種の大豆オーヒーグー(青ヒグ)、高アンダーを地域の人々が栽培・普及し「昔の繁多川豆腐」を再現。住民間のコミュニケーションの場や機会を広げ、繁多川地域のさらなる活性化・まちづくりの一助としています。また、地産地消を促進し、フードマイレージによる温暖化対策を実行中です。

クルマンボー打ち

成長の過程1

成長の過程2

県センターからの推薦コメント

 地産地消を通して、地域づくりや世代間交流を楽しく実践。その結果、食糧輸送にかかるエネルギーを減らすことになり、CO2削減につながっていく楽しい取り組みです。また、「フードマイレージ」という考え方を広めることにもつながっており、期待される取り組みです。

    沖縄県地球温暖化防止活動推進センター(気候アクションセンターおきなわ)
  • http://www.okica.or.jp/
 
 
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〒106-0041 東京都港区麻布台1-11-9 ダヴィンチ神谷町 (財)日本環境協会内
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