H19,9.10クルマンボ-大会
沖縄在来種の大豆オーヒーグー(青ヒグ)、高アンダーを地域の人々が栽培・普及し「昔の繁多川豆腐」を再現。住民間のコミュニケーションの場や機会を広げ、繁多川地域のさらなる活性化・まちづくりの一助としています。また、地産地消を促進し、フードマイレージによる温暖化対策を実行中です。
クルマンボー打ち
成長の過程1
成長の過程2
地産地消を通して、地域づくりや世代間交流を楽しく実践。その結果、食糧輸送にかかるエネルギーを減らすことになり、CO2削減につながっていく楽しい取り組みです。また、「フードマイレージ」という考え方を広めることにもつながっており、期待される取り組みです。