| 日本経団連「温暖化対策環境自主行動計画2003年度フォローアップ結果」公 |
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| 2003/11/21 Friday 00:00:00 JST | |
| 日本経団連は産業界(産業・エネルギー転換部門35業種)の2002年度のCO2排出量は4億9,851万t- CO2となり、前年比で1.8%の増加、1990年度比で1.9%減少したと発表しました。1990年度比より減少した要因として、生産活動量の増加以上に各業種・企業のCO2排出削減対策の効果を挙げ、2001年度より増加した要因には景気回復に伴う生産活動の増加や原子力発電所の一部停止に伴うCO2 排出係数の悪化の影響を挙げています。 (日本経団連発表資料) |
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