2007年の世界と日本の天候が発表されました。 2007年の世界の年平均気温の平年差は+0.28℃で、統計開始以来6番目に高い値となりました。また、陸域のみの世界の年平均地上気温の平年差は+0.66℃で、最も高くなりました。一方、2007年の日本の年平均気温の平年差は+0.85℃で、4番目に高い値となりました。詳しくは、こちらへ