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2007年の世界と日本の天候(速報)公表 プリント

2007年の世界と日本の天候(速報)が発表されました。 ☆2007年(平成19年)の日本の天候は、・年平均気温は全国で高く、西日本、沖縄・奄美ではかなり高かった、・記録的暖冬・少雪、・8月は各地で記録的な高温となり9月の残暑も厳しかった、・年降水量は全国的に少なく、西日本を中心に渇水となった、・梅雨入り、梅雨明けともに遅れた、・台風の発生数、接近数、上陸数は平年程度などの特徴がありました。 詳しくは、こちらへ ☆世界の天候では、2007年には、東シベリアの高温、朝鮮半島〜中国の台風・大雨、アジア南部のサイクロン・大雨、ヨーロッパ南東部の熱波、アフリカ熱帯域の大雨、米国東部・西部の干ばつ、アルゼンチン周辺の低温・寒波、オーストラリア南部の干ばつなどの異常気象・気象災害が発生しました。 詳しくは、こちら

 
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