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Home arrow 2-3.日本における年平均気温の経年変化(1898〜2006年)
4-1 日本における温室効果ガス排出量の推移(1990〜2006年) プリント

日本における京都議定書の対象となっている 温室効果ガス排出量の推移


 

 

日本における京都議定書の対象となっている温室効果ガス排出量の推移
 
二酸化炭素(CO2)
メタン(CH4)
一酸化二窒素(N2O)
ハイドロフルオロカーボン(HFCs)
パーフルオロカーボン(PFCs)
六フッ化硫黄(SF6)
合計
対基準年*増減%
対前年増減%
基準年
1144.1
33.4
32.6
20.2
14.0
16.9
1261.3
 
 
1990
1144.2
33.4
32.6
 
 
 
1210.2
-4.1%
 
1991
1153.6
33.1
32.1
 
 
 
1218.9
-3.4%
0.7%
1992
1161.8
32.9
32.2
 
 
 
1227.0
-2.7%
0.7%
1993
1154.6
32.6
32.0
 
 
 
1219.1
-3.3%
-0.6%
1994
1214.5
31.9
33.1
 
 
 
1279.5
1.4%
5.0%
1995
1228.1
31.0
33.4
20.2
14.0
16.9
1343.6
6.5%
5.0%
1996
1241.1
30.2
34.5
19.8
14.5
17.5
1357.7
7.6%
1.0%
1997
1236.8
29.2
35.2
19.8
15.5
14.8
1351.2
7.1%
-0.5%
1998
1200.5
28.3
33.7
19.3
12.6
13.4
1307.8
3.7%
-3.2%
1999
1235.8
27.7
27.3
19.8
9.7
9.1
1329.4
5.4%
1.7%
2000
1256.7
27.0
29.9
18.6
8.6
6.8
1347.6
6.8%
1.4%
2001
1241.0
26.2
26.4
15.8
7.2
5.7
1322.4
4.8%
-1.9%
2002
1278.6
25.2
26.1
13.1
6.5
5.3
1354.9
7.4%
2.5%
2003
1286.2
24.7
25.9
12.5
6.2
4.7
1360.2
7.8%
0.4%
2004
1287.6
24.3
25.9
8.3
6.3
4.5
1357.0
7.6%
-0.2%
2005
1293.5
24.1
25.4
7.1
5.7
4.1
1359.9
7.8%
0.2%
2006
1273.6
23.6
25.6
6.6
6.3
4.3
1340.1
6.2%
-1.3%

 

出典)温室効果ガスインベントリオフィス

「日本の1990〜2006年度の温室効果ガス排出量データ」 (2008.5.16発表)
排出量の単位は[百万トン-二酸化炭素(CO2)換算]

*基準年は、二酸化炭素(CO2)、メタン(CH4)、一酸化二窒素(N2O)は1990年度、
オゾン層を破壊しないフロン類(HFCs、PFCs、SF6)は1995年度

 *「基準年」は、2006年8月に発表された京都議定書の基準年排出量を確定するための「日本国の割当量に関する報告書」(環境省のウェブサイト)に基づき確定されています。
 *各年の数値は温室効果ガスインベントリオフィス報告書のデータです。この数値は、毎年最新の統計データと科学的知見に基づいて更新されるため、変わることがあります。

 

 
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